みなさんこんにちは、
管理人のてっぺいです。
前回はSEモデル利用者への「最適機種変更モデル」の提案として候補となる各iPhoneを解説させて頂きました。
今回は容量不足で困っている妻用のiPhone16が届いたのと機種変更をしたので「プチレビュー」となります。
主に外観の内容となり本体操作、ベンチマークなどの機能確認紹介はありませんのでご了承下さい。
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参考情報までとして頂き、予めご了承頂いた上でお読み頂けると幸いです。
本記事は2025年03月03日時点のものです。記事掲載後の経過状況によっては実際の内容と異なっている場合があります。予めご了承下さい。
目次
当サイトiPhone関連リンク
【超解説】SEユーザのためのiPhone最適機種変更 | Heyてつブログ
【要注意】新型iPhone15のUSB-CはProシリーズ以外USB2.0規格!? | Heyてつブログ
小さな段ボールで届く

Appleオンラインストア購入の場合、iPhoneはこのような梱包箱で届けられます。
前回はdocomoオンラインストアで機種変更したため、docomoの白い箱でiPhoneが届きましたが、今回は初となるAppleオンラインストアでの購入です。
意外と軽い

ファーストインプレッションとしては「あれ?思ったより軽い!?」です。
SEモデルよりも見た目は勿論大きいですし、iPhone16は重量としても仕様上22g増の170gとなるのですが、iPhoneSE2とiPhone16を両手で持ち比べた感触としてはそんなに変わりは無かったです。
妻も同様の意見で、軽いと思ったのは本体の重量バランス含めて、大きい割に重量の違いがあまり感じられなかったこともあると思います。
同梱品

同梱品はUSB-CケーブルとSIMカード外しピンのみ
ACアダプタは同梱されていないので、別途購入する必要があります。
従来の梱包では一度取り出したら同じように収めるのにとても苦労しそうなくらい「小さな円」でまとめられていましたが、画像にあるとおり「ゆるやかな円」を描かれるような梱包になっています。
ACアダプターは20W以上推奨

画像はApple純正の20Wタイプ(USB-C)ACアダプターです。
今回Appleが推奨する最低ワット数が20Wになっています。
充電コントロール機能のある端末であれば、設定された内容によって「充電保留中」という表示に変わり、設定以上の充電量にならない制御がされます。
iPhone15以降に搭載されているバッテリー保護機能内容となりますが、保護機能有効時に20W以上で充電すると、80%以上充電しない等の保護コントロールが働くとのこと。

旧機種の場合、Apple純正のこんな5W充電器があったともいますが、先に述べたバッテリー保護機能が有効にならず、満充電まで継続されるとのことです。
更に満充電時にトリクル充電によって100%維持状態になることから、本体バッテリーを劣化を早める可能性があるので注意が必要です。
※トリクル充電とは
自然放電に近い微小電力で充電継続することで100%状態を維持するものです。
製品によって電力コントロールがしっかりされていれば自然放電分の充電を行ってくれますが、あまり品質の良くない充電器の場合は「過充電」することがありバッテリーを痛めるどころか最悪発火する可能性があるので注意です。
100%充電が推奨されない理由
リチウムイオンバッテリーが100%充電状態になると劣化が早まるという特性があるからとなります。
逆に0%まで使い切るのもバッテリー劣化を早めるので、20-80%の間で充電を繰り返すのが一番良いとされています。
またスマホだけでなく、パソコンにも「労り充電機能」として80%で充電を止める機能が機能があります。
気になった方は所持されているノートパソコンの説明書などで設定を確認してみるのも良いかと思います。
充電器としては全く問題ない
上記で言われている内容は一般的なリチウムイオンバッテリーを「長持ちさせたい場合の内容」であり、5Wタイプでも設定された時の充電制御が異なるだけで、使用すること自体は問題ありません。
毎回100%まで充電されている方もいますし、調子悪くなったら修理対応するからそんな細かいこと考えないという方もいるので人それぞれで良いのでは?という内容ですね。
特に格安で名もあまり知られていないようなサードパーティ製の機器で充電を扱う際は気を付けたいところです。
USB-Cケーブルが編み込みデザインに

今回同梱されている充電ケーブルですが、画像のように編み込みデザインのものとなっています。
私が知らなかっただけですが、編み込みデザインタイプのケーブルは2022年あたりから同梱品として採用されているようです。
Appleオンラインストアにも同じ編み込みデザインの60W USB-Cケーブルがラインナップされており、iPhone16の同梱品と同じでは?と思います。
充電ケーブルの使用状況によってケーブルの被覆が破損し中の配線、またはひどいケースでは銅線が剥きだしになる場合がありますが、編み込みデザインのものは高耐久タイプになるので、ケーブル破損の割合は少なくなるかもしれません。
編み込みデザインのものは耐久性はいいが、ケーブルが少々固い話を聞きます。実際使う機会があったのですが、そこまで硬いことはなくこれまでのツルツルケーブル並みですね。

今までこんなツルツルのケーブルが同梱ケーブルのイメージで、仕事用のiPhone14同梱ケーブルも同じくツルツルのタイプでした。新製品購入していないので知らないうちに色々と変わっていますね。
許容ワット数は60W?

今回は本体がUSB-Cポートのため、同梱ケーブルは「両端子ともUSB-C」になっているだけでなく、材質がナイロン素材のような編み込みデザインとなっています。
「両端」がUSB-Cの場合は規格上60W充電出来る事が決まっている?ような内容を見掛けたことがありますし、Apple公式のオンラインサイトで扱っているiPhone用USB-C充電ケーブルも60Wタイプなので、試しにWチェッカーで測定してみました。

画像は60W充電確認のためワットチェッカーで測定したものです。
接続としては、充電可能なUSB-Cポート搭載ノートパソコンと、CIO製モバイルバッテリーをiPhone16同梱の編み込みUSB-Cケーブル繋いで充電した時の内容になります。
結果としては、「19.6V x 3.06A = 58.32W」ということで約60Wの充電がされていることが分かりました。
ノートPC側のUSB-Cは最大65Wまでの電力で充電可能な仕様で、電力供給したモバイルバッテリーは、高出力可能な「SMARTCOBY TRIO」となります。
SMARTCOBY TRIOは後述するCIOというメーカーのモバイルバッテリーとなります。
1ポート最大65Wまで出力可能だけでなく、充電しながらでも65W出力可能ですし、3ポート合計で95W出力可能という高出力タイプです(細かいポート説明は割愛します)
バッテリ容量も20000mAhという大容量タイプなのでノートパソコンに対しても運用可能というタイプですが、主に旅行使用しておりかなり助かってます。
iPhone16は最大45Wまで対応?
急速充電が必要な状況下ではワット数が高い方が当然充電スピードが速いのですが、受け入れる本体側も高いワット数に対応している必要があります。
今回のiPhone16は最高45Wで充電可能という仕様になっていますが、最高電力での充電には条件があるようで、毎回45Wというわけでなく、急速充電が必要となるバッテリー残量の時のみとのことです。
急速充電を必要としない充電量の場合は、電力コントロールでW数を下げて充電されますし、本体が高負荷や外気の影響で熱くなっている状態でも充電制限がかかります。
また45W充電器でも20W充電器でも満充電状態になるまでの時間についてはあまり差がないという報告もありますので、条件下においては高い電力で充電できる反面、そうではない場合は通常の充電器と変わらない充電になることがあります。
W数が大きい充電器ほど価格も高くなるので、急速充電することが多い方はワット数の高めのものが良いと思いますし、スマホの充電量が低くなくても定期的に充電しているような方は高いワット数の充電器は必要ないかと思います。
充電コントロール機能
iPhone15以降の機種で搭載された「充電コントロール機能」ですが、機能するためには20W以上の充電器が必要になります。
最初に解説したとおり、iPhone16には標準でACアダプターが同梱されないので、この機能を有効にして充電したい場合には、20W以上の充電器を同時購入するか、別途手配する必要があります。

結構前に購入したiPad(第9世代)に同梱されているUSB-C 20Wタイプが丁度良いのでこれを妻の専用充電器として使用しています。
これまでモバイルチャージが手放せませんでしたが、満充電であれば1日余裕でバッテリーが持つと大喜びです。これもSE2からiPhone16でバッテリー容量自体が向上した恩恵でもありますね。
AC電源(20W以上)はどんなものがある?
ちなみにAppleストア、量販店で購入可能なAC電源です。
商品 | 価格 |
---|---|
Apple純正の20W | 2,780円 |
Apple純正の30W | 4,980円 |
Magsafe(最大25Wタイプ) | 6,480円 |
ワット数に応じて価格にもそれなりに変わりますね。
モバイルチャージについてはサードパーティー製で有名な「Anker」や「CIO」などがあり,AC電源タイプもラインナップがあります。
私の場合はCIO製のモバイルチャージバッテリーをよく利用しており、今回のApple推奨電力値である1ポート20W出力が可能なものや、バッテリー本体に充電しながらでもスマホへ給電可能という「パススルー充電」が可能です。
パススルー充電は前までそんなに搭載されなかった機能ですが、対応製品であればバッテリーに充電しながら空きポートでスマホ等を充電できます。
通常は充電しながらなので、通常の出力より電力が下がることが一般的ですが、CIOの場合はこの電力が高い出力で維持されたままスマホに充電できるのがポイントです。
パススルー充電時の出力が良いのと、複数ポート同時利用時でも1ポートだけは最大出力維持出来るなど電力が下がらない点で気に入っています。
CIOさんは最初にクラファンで立ち上がった製品を一般販売する方式なので、クラファンサイトで結構見かける事がある会社です。
当時から高機能で注目を集めており、一般販売化された製品は家電やネットショップでも商品が並ぶ状態です。
iPhoneSE2とiPhone16のディスプレイ比較

最もインパクトのあるのはディスプレイサイズですね。
iPhoneSE2が4.7インチに対して、iPhone16は6.1インチで数値上のインチ数は3割弱増しですが、iPhone16が全面ディスプレイだけあって本体サイズが一回り大きくなった以上に画面の大きさを実感できます。
画像はiPhone14とiPhone16の本体外観比較

iPhone16eはiPhone14ベースという情報がありますが、iPhone16も外観のサイズの違いがほとんどない状態で外観はほぼ一緒でした。
カメラの配置が違う程度で、Appleのマーク位置も同じですね。
カメラレンズ

画像はiPhoneSE2とiPhone16のカメラレンズ比較
本体の大きさは結構ありますが、本体厚みは若干くらいで大きな差はありません。
一番目を引くのがカメラでレンズの大きさが特に違いますね。
項目 | iPhoneSE2 | iPhone14 | iPhone16 |
---|---|---|---|
画素数 | 1200万画素 | 1200万画素 | 4800万画素 |
カメラ外径 | 9mm | 15mm | 16mm |
F値 | 1.8 | 1.5 | 1.6 |
画素仕様として、iPhoneSE2はiPhone14と同じ1200万画素となります。
SE2のF値が1.8に対し、iPhone14のF値は1.5と低いので有効レンズ口径が大きくなります。
そのため光量を多く取り込めることから同じ画素数でもiPhone14の方が高品質な写真撮影が可能となります。
ちょっと話が逸れてしまいましたが、iPhone16も16eも背面の4800万画素(Fusion)カメラについてはF値1.6ということでiPhone14より1ポイント高くなっていますが、画素もレンズサイズもiPhone16の方が良いので、画質面で言えばiPhone16の方に分があると思います。
画像はiPhone14とiPhone16のカメラ部分比較

画像はiPhon16(左)とiPhone14(右)のカメラ比較
カメラレンズの配置がiPhone16が縦並びに対して、iPhone14は斜め配置の違いがあります。
ここでちょっと気になることに気付きました。
カメラレンズが若干iPhone16の方が大きい?
カメラレンズ回り測定

カメラについては外形に微妙な差があり、iPhone14が15mm

一方、iPhone16はカメラ外径が16mmということで、iPhone14よりも1mm大きいだけでなく、16の方が外枠の厚みが薄いことから、iPhone16のカメラレンズ自体がi確実に大きくなっている状態です。
レンズ部分の内径までは細かく測定していないのですが、レンズに取り込まれる光の量に関係するので、この点においてもiPhone16の方が画質については有利と思います。
なぜストレージ容量256GB?
256GBモデルに至った詳細は以下記事でも紹介しています。
【超解説】SEユーザのためのiPhone最適機種変更 | Heyてつブログ
リンク先に「6. 256GBモデルのススメ」があるので良かったら後で見ていってください。
在庫は今のところ潤沢だけど今後爆売れ?

画像はAppleオンラインストアより発送された箱になります。
iPhone16の価格は10万を超えてしまいますが、必要な機能はとにかく実装されていてとてもバランスの良いモデルと思います。
今年の秋くらいに発表されるであろうiPhone17の内容によっては爆売れするかもしれません。
AppleStoreで少しでもお得に購入する方法
新製品発売時期に旧モデルを狙う
今年の秋に発売予定と噂されるiPhone17の話題が色々と出てきました。
毎年秋頃になるとiPhoneの新製品発表、発売となるので以前のモデルが値引きされたりすることがあります。また新製品販売により終売するモデルもあるのでこの点は注意が必要です。
特に今回のようにiPhone16e発売より、コンパクトモデルで人気のiPhoneSE3(第3世代)やiPhone14といった旧機種がラインナップからなくなりました。
古い機種程タイミングを逃した際に、キャリアや量販店在庫で探すことになる可能性があります。
Apple Giftを利用する。

よくコンビニにGiftカードがありますが、その中にAppleGiftカードを見掛けたことはないでしょうか?
コンビニで購入する際は現金のみが基本ですが、セブンイレブンの場合はnanacoカードにチャージすることで支払いが可能なのでnanacoポイントの面でも有利な場合があります。
その他の方法としては「楽天市場」で購入する内容です。
楽天市場でAppleGiftCardを購入

楽天ユーザの場合、楽天市場のApple認定店がAppleGiftCardを取り扱っているので、クレジットでもポイントでも購入できます。
もちろん購入した場合のポイントも付与されますし、「マラソン」や「スーパーセール」などで倍率上げるともっとお得にポイントが貰えます。

ポイントで購入は出来ますが、全額ポイントでの支払いは出来ず、最低1円の支払いが発生する点だけ注意です。
また、マラソンのお買い回り等で倍率を上げていれば、3%以上相当のポイントが付くので、通常のクレカ利用時1%と比較してもこちらの方がお得になります。
普段の買い物などでポイントが溜まっている場合はポイントでAppleGiftCardを購入することでお得に端末購入代金に充当できます。
楽天市場 倍率の具体例

対象項目一部抜粋 | 倍率 |
---|---|
通常購入分 | +1倍 |
楽天会員 | +1倍 |
楽天カード利用 | +1倍 |
楽天市場で楽天カード利用 | +1倍 |
お買い回り | 1店舗1000円以上利用が必要 2店舗目1000円以上で+1倍カウント開始 11店舗目で最大+10倍 (但し同一店舗は対象外) |
合計上記項目のみの場合 | 最大+14倍 |
画像の内容を表にしてみました。
特にお買い回りの場合は同一店舗で1000円のものを何個買っても+1倍のままなので要注意です。
仮に今回の表だけの最大倍率で10000円のAppleGiftCardを購入した場合、1400ポイントが後日付与されます。
クレジット比較で14%ポイントになるのでかなりお得にみえますが、まとめて色々買うことが出来ない場合、倍率はそこまで上げることができません。
そんな時は、出来るだけ「高い倍率の時に大きな買い物をする」のが多くポイントを獲得するコツです。

画像の実例で言うと、楽天会員で、お買い物マラソンエントリーや、楽天市場の決済を楽天カードでするだけで4倍になります。
その結果、画像にあるとおり1万円のAppleGiftCardの場合、400ポイントが後ほど付与されるので、付与率としては「4%」です。一般的なクレカのポイント付与よりかなり大きいです。
他の倍率アップ例として、「楽天モバイルを契約」していると上がりますし、楽天カード決済時の引落口座が「楽天銀行」でも倍率アップします。
まだほかにも倍率アップ条件ありますが、欲しいものをまとめて購入する機会があるときにAppleGiftCardを購入するとかなりお得感が出ます。
1点注意が必要なのが、楽天市場のApple認定店では、初回購入上限が「1万円」までとなっており、それ以上は一定期間経たないと追加購入できないので要注意!!
ちなみにAppleStoreは初回購入金額上限はありません。
また一度の決済で購入可能なAppleGiftCardの上限額は、楽天のApple認定店の場合5万円までとなっており、AppleStoreの場合は50万円までです。
機種変更時間はどれくらい?
以前に自前で調べて機種変更を行った際に手順書を作っており、最近の機種の場合で違いがないかどうかを確認しましたが、ほぼない状態でした。
他所用があったので途中抜けしたら3時間くらいになりましたが、正味「1時間ほどで完了」という意外にも早い結果に、機種変更作業を行った本人が驚いたぐらいです。

クイックスタートでのデータ移行処理が想定よりかなり速く、前回40分くらいかかったのですが、今回は20分もかからなかったのは驚きました。
前回のiPhone6sからiPhoneSE2の機種編も自分で行ったので、その時の手順メモよりクイックスタートでのデータ移行、LINE引継ぎ、キャリアメール、キャリア開通手続き含めて行いました。
LINEも引継ぎ設定が従来ありましたが、トークデータバックアップ時に引継ぎQRが出るなど、作業自体年々楽になっている気がします。
あとは移行先の端末に新機能が搭載されていることもあり、若干手順内容と違う画面が出るなどがありましたが無事完了。

契約キャリアがdocomo(ahamo含む)場合で、キャリアメールが必要な方はdocomoのプロファイル設定が必要です。
今回気になったのは、docomoのプロファイルをインストールした時の内容ですが、今までだったら不要なプリセットアプリ関連が大量にインストールされる状況だったので今回も身構えていたのですが、それが全くありませんでした。
仕様変更でもあったのでしょうか?それともAppleのSIMフリーモデルだから?
結構な肩透かしに合いました。
お陰で設定はあっさり完了しましたけどね。
前回はdocomoの年間特典クーポンとポイントが結構あったので、docomoオンラインショッピングからの機種変更でしたが、今回はAppleオンラインストアでのSIMフリーモデル購入から、クイックスタートでの移行作業ということで、プロファイル以外はキャリアに絡むことなく完了。
今はネットでなんでも調べられるし、手順紹介の動画も沢山あるのでキャリアで長いこと順番待ちして、長い間セットアップ作業を待つより自分で行った方が早いと思います。
最後に
如何でしたでしょうか?
今回は妻のiPhone16が届いたのでプチレビューと称して外観含めた比較内容を解説しました。
今後、iPhoneの廉価モデルがナンバリング発売に合わせて設定されるような情報も出ている等、従来のSEモデルのような格安モデルはちょっと期待できない傾向にあります。
通常モデルの価格はご存知のとおりと思いますが、なかなかのお値段なので、いくらiPhoneはApple販売価格が通常最安とはいえ、キャンペーンや記事で紹介したようなポイントを活用したギフト値引きなどがないとちょっと厳しいですね。
私も妻に続いてコツコツ機種変準備を始めています。
最後までお読み頂きありがとうございました。
それではまた次回。